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リアルタイム空き情報が切り拓く!スマートシティにおける日常と非日常のあたりまえ

Description
SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」では、1回75分前後、ライトな対談形式をメインに、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けしています。
(シリーズの概要はこちらをご覧ください→ウェビナースケジュール

スタートアップシリーズの今回は、株式会社バカン(VACAN)代表取締役の河野 剛進氏をゲストにお迎えします。
Withコロナの時代のなかで、あらゆる場面で「3蜜回避」が重要な社会の課題と浮上しています。
そうしたなか同社では「いま空いているか1秒でわかる、優しい世界を作る」をミッションに掲げ、あらゆる場所のリアルタイムの空き情報を可視化する炉リューションを提供しています。
本ウェビナーでは、サービスの概要、日常(旅館、人気店、商店街、観光地など)、非日常(災害時の避難所など)での活用事例、今後の展開についてご紹介いただいうえで、スマートシティにおける活用可能性について議論します。

参加費無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://zoom.us/webinar/register/WN_NVQjavHFQrC7MMml66JvAg
※配信はZOOMを予定しています。
ご視聴にあたっては登録が必要になりますので、上記リンクからご登録をお願いします。
ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

※本ウェビナーはLIVE配信のため、定刻通りに終了しないこともあります。予めご了承ください。
なお、当日の模様は、後日YouTubeチャンネルに、プレゼン資料は、SCI-JapanのHPにそれぞれ公開させていただきます。

【スピーカー】


河野 剛進氏
株式会社バカン(VACAN)代表取締役
東京工業大学大学院修了(MOT)。画像解析や金融工学のバックグラウンドを背景に、株式会社三菱総合研究所で市場リスク管理やアルゴリズミックトレーディング等の金融領域における研究員として勤めた後、グリー株式会社にて事業戦略・経営管理・新規事業立ち上げ、および米国での財務・会計に従事。 その後ベンチャー企業の経営企画室長やシンガポールでの合弁会社の立ち上げ等に従事した後に、株式会社バカンを設立。社団法人日本証券アナリスト協会検定会員。


杉原 美智子氏
三菱UFJリサーチ&コンサルティング LEAP OVER事業統括 
2005年にUFJ総合研究所に入社。官公庁におけるICT分野のベンチャー施策の立案・実行に従事。 2017年にOpen Innovation Platform LEAP OVERを立ち上げ、大企業や自治体によるオープンイノベーションを通してスタートアップをサポート。
MURCアクセラレータLEAP OVERの責任者をつとめる。


南雲 岳彦
スマートシティ・インスティテュート 理事 
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員
内閣府規制改革推進会議委員、内閣官房行政改革推進本部EBPM推進委員会有識者、総務省電子政府推進員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、東海大学客員教授、タリン工科大学客員教授、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)上席客員研究員、ロイヤルメルボルン工科大学シニア・フェロー、産業技術総合研究所客員研究員、SmartCityXプログラム・メンター等を兼務
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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#970901 2021-04-05 07:26:54
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Wed Apr 7, 2021
6:00 PM - 7:15 PM JST
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スマートシティ・インスティテュート
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